生活者の声を市政に! 「小さな声を聴く」をモットーに、中間市政に生活者の声を反映させることに力を入れてきました。 4年間の議員活動で実感したことは、中間市を住みやすいまちにするのは、市民の皆様お一人おひとりの声ということです。これからも皆様と一緒に市民が主役の中間市をつくっていきたいと思います。そのために全力で取り組んでまいります。
趣味読書、音楽鑑賞、ギター演奏
特技卓球
座右の銘継続は力なり
好きな食べ物うどん
好きな本『雨あがる』(山本周五郎)
経歴
  • 1975年 3月 中間中学校 卒業
  • 1978年 3月 県立直方高等学校 卒業
  • 1982年 3月 四国学院大学 卒業
  • 1983年 4月 北九州市立中学校 入職
  • 2021年 2月 北九州市立中学校 退職
  • 2021年 7月 中間市議会議員 初当選
ビジョン

わがまちビジョン

  • 豊かな心を持つ健全な青少年の育成をめざし、情報通信機器やネットワークなどの最新技術や知見を活かした教育環境の充実
  • 一人暮らしの高齢者の増加などをふまえ、地域の実情に合わせた、介護・福祉・医療体制づくり
  • 人と人とのつながりを生かした、すべての世代の住民が安心・安全に暮らせる地域づくり
  • 活力のある中間市をつくるため、ムダを省き、健全な財政基盤を構築
  • 世界遺産や文化・スポーツの振興に貢献した中間市出身の人物などを活かした観光産業の発展など、元気な中間市の建設
  • 地域の歴史と文化を掘り起こし、住民が誇りと喜びを持つことができる中間市の建設
実績

中間市議会 公明党のおもな実績

教育・子育て支援

  • こども医療費入院自己負担の無料化
  • 子育て支援情報やサービスを分かりやすくお伝えし、適切な支援につなげる案内役「子育て支援コンシェルジュ」の配置
  • 小中学校のエアコン設置を推進

安全安心

  • ガードパイプ(歩行者の転落防止柵)を設置し市道の安全を確保
  • 通学路の安全対策として「学童注意」の路面標示を実現

暮らし

  • 確定申告受付管理システムの導入(二次元バーコード読み取りで待ち人数・時間が確認可能に)
  • 自治会の管理負担が大きい公園草刈り等に対する報奨金を推進
  • 飼い主のいない猫の繁殖を防止する「地域猫活動」の不妊・去勢手術費用補助金の導入
  • 収集日が一目で分かる「ごみカレンダー」の作成・全戸配布

地域活性化

  • 市の地方創生の取り組みに対して寄付した企業が税控除を受けられる「企業版ふるさと納税制度」導入を推進
  • 市の「顔」ともいえるホームページの多言語化を提案、推進

医療・福祉、障がい者支援

  • 帯状疱疹ワクチン接種費用の一部助成を推進
  • 高齢者や視覚障がい者もハザードマップ(災害危険区域地図)が活用できる「耳で情報を聴ける」「音声コード」を導入
  • 耳が聞こえにくい方が、窓口で安心して相談・手続きできる「軟骨伝導イヤホン」の窓口設置
  • 障がい者の支えとなっている補助犬の飼育費助成を推進
  • 医療用ウィッグ等の購入費を助成する「アピアランス(外見)ケア推進事業」の導入