小さな声を実現! “励まし”をモットーに一生懸命走ります! 市民のみなさまの小さな声に寄り添い、ひとりのため働きます!女性の立場から、だれもが安心して暮らしつづけることができる街づくりに全力で取り組んでまいります。 お世話になった地域の人々への感謝から、「いくの薫」は地域活動へ精力的に取り組みました。人権協力推進員、幼稚園保護者会会長、小中PTA役員を歴任し、読書ボランティアは17年間つとめてきました。ブックスタートボランティアは現在も続けております。今度はあらたな立場で、子育てしやすい街づくりのために尽力してまいります。
趣味ガーデニング
特技読み聞かせ
家族構成夫、長女、次女、長男の5人家族
座右の銘初心忘るべからず
好きな食べ物カレーうどん
好きな本清川妙のエッセー集
経歴
  • 1980年 3月 小田原市立早川小学校卒業
  • 1983年 3月 久留米市立諏訪中学校卒業
  • 1986年 3月 福岡県立三井高等学校卒業
  • 1986年 7月 (株)ネオマタ興産 勤務
  • 1990年 10月 (株)システムソフト 勤務
  • 2017年 3月 久留米市学童保育所 勤務(~2022年11月)

肩書・役職

  • 人権協力推進員
  • 保護者会 会長
  • 読書ボランティア

※肩書・役職には、現在のものに加え、過去のものも含まれます。

ビジョン

いくの薫のビジョン 住みたくなる街久留米

子育て支援サービスの充実

学童保育所での勤務経験をいかし、安心して子どもを預けられる「子育て支援サービス」を充実

地域包括ケアシステムの構築

超高齢化社会が進む久留米市において「地域包括ケアシステム」の構築

できる防災教育の推進

災害に強い街づくりと、居住している地域や世代に即した「できる防災教育」を推進

明日の久留米市を築く5つのビジョン

誰もが住み慣れた地域で暮らせるまちづくりを!!

子どもの幸せを最優先に子どもを産み育てられる社会の構築を目指します。「子どもまん中社会」の実現に向けて、ライフステージや子どもの年齢に応じた切れ目のない支援を進めます。医療・介護・福祉の充実を目指し、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせるまちづくりを進めます。

市民に開かれた議会制度改革を!!

「開かれた議会」を目指し、更なる議会制度改革を進めます。議員の資質向上と市民への情報発信、議事・議決機関として、また、住民代表機関として市民の付託に応えられる議会構築を進めます。

健康で、生きがいが持てるまちづくりを!!

皆が健康で長生きできる社会の実現に向けて、特定健診の充実を推進し、生活習慣病の主症化予防を図ります。さらには、認知症高齢者を支えていく社会の構築を進めます。

災害に強いまちづくりを!!

久留米市は4年で5回の豪雨災害による被害を受けており、流域治水対策をハードとソフトの両面からスピード感を持って進めます。災害に強いまちづくりを目指し、防災・減災対策を強力に進めます。

活力あふれるまちづくりを!!

人々の生活を支える中小企業と県下一の産出額を誇る農業振興を進め、地域活性化と雇用促進による活力と魅力あふれるまちづくりを進めます。自然、歴史文化、食などの地域資源を活かした観光産業に取り組みます。

実績

公明党 久留米市議団の主な実績

  • コロナ対策 雇用調整助成金に関する相談窓口を設置
  • 家族の介護等を担う「ヤングケアラー」への支援体制を構築
  • 水害に負けないまちづくりへ、流域治水対策を推進
  • 防災・減災をめざし、災害時の避難経路確保に全力
  • 医療的ケア児支援(普通学校受入推進)で安全安心な子育て環境整備
  • 市立小中高校に1人1台のタブレット端末配布を推進
  • 分かりやすい議会運営へ(一般質問における「一問一答」を導入)