仕事が早い。心で動く。
| 特技 | ドラム演奏 |
|---|---|
| 家族構成 | 妻、犬1頭(ブブ) |
※肩書・役職には、現在のものに加え、過去のものも含まれます。
物価・燃油高騰で打撃を受けた家庭・中小企業を機動的に支援。希望する人への正規雇用を増やす。
結婚、妊娠、出産から幼児、高等教育までの 「子育て応援トータルプラン」 で子どもと女性の幸せを最優先する社会へ。
新たな感染症に備えた水際対策。 ワクチン接種の着実な実施。 国産ワクチン・治療薬の開発を推進。
育休を取得しやすい社会の構築。所得向上に向けた支援の強化。個人の幸福が感じられる働き方改革。
飲酒運転ゼロ、 ニセ電話詐欺など特殊詐欺の被害防止。災害に強い県づくりへ、防災・減災を社会の主流に。
性的マイノリティの方々のために導入された「県パートナーシップ宣誓制度」 のさらなる普及、理解の促進。
“一人”の幸せのために
通常の母子手帳では記入が難しい低出生体重児の成長・発達を記録しやすく
性的マイノリティのカップルが公営住宅への入居申し込みなど行政サービスを受けられるように
安心・安全の地域を
救急電話相談窓口「♯7119」を導入(365日24時間体制)
事故による高額な損害賠償が発生した場合に備え、最大3億円の補償が付く自転車保険制度を整備
犯罪の防止に貢献
メールやスマートフォンアプリで事件・不審者情報を配信
経済対策にも全力
西尾こうじは議員になって24年間、 10, 000件を超える市民相談を受けてきた。 人の輪の中に飛び込み、 一人ひとりの声をじっくり聞いて回る政治姿勢は一貫して変わらない。 ひとり親、 ヤングケアラー、 生活困窮者、 子どもの貧困、 非正規労働、 休業支援……。 物価高騰や長引くコロナ禍の今、 相談を受けるペースはさらに上がっている。 それでも受けた相談は何があろうと後回しにしない。 すぐに行政へつなぐ。 西尾こうじの仕事の早さは、 どこまでも一人を大切にする責任感から生まれている。
2021年、新型コロナウイルスに対する2回目接種のワクチンが、志免町で足りなくなった。町長から相談を受けた西尾こうじは、すぐさま事態を県議会へ報告。調べると、県内の他の町で、 ワクチンが余っていることが分かった。 ワクチン数は自治体ごとに管理されている。西尾こうじは、厚生労働環境委員会副委員長として議会進行をリードしながら、町と町をつなぎ、 ワクチン供給の道筋を作った。
2021年8月、宇美町ひばりが丘で発生した土砂崩れ。真っ先に災害現場へ駆け付けたのは公明党だった。現地を視察した西尾こうじは公明党の国会議員を通じて、復旧工事予算がつくよう政府に働きかけた。その結果、 わずか2カ月の早さで承認された。公明党の持ち味である、町・県・国をつなぐ強固なネットワーク。西尾こうじの“現場発”の声が国政を動かした。
町・県・国のネットワークで「かすや」を拓く!
公明党の主張により2022年、物価高対策にも活用できる計1兆6千億円枠が新たに確保された「地方創生臨時交付金」。糟屋郡7町でも大きく活用されている。