仕事が早い。心で動く。

人情 真剣 思いやり 市民相談10,,000件 市議会議員として4期16年、県議会議員として2期8年「人情」「真剣」「思いやり」を心掛けてきました。 物価高騰や長引くコロナ禍から県民の皆様の暮らしを守るため、さらに全力疾走してまいります。
特技ドラム演奏
家族構成妻、犬1頭(ブブ)
経歴
  • 1973年 志免第一(現・志免中央)小学校 卒業
  • 1976年 西南学院中学校 卒業
  • 1979年 西南学院高校 卒業
  • 1983年 西南学院大学商学部 卒業 / 西尾トラック運送 入社
  • 1999年 古賀市議会議員選挙初当選
  • 2011年 古賀市議会 副議長
  • 2015年 福岡県議会議員選挙初当選

肩書・役職

  • 公明党九州方面本部幹事長代行
  • 公明党福岡県幹事長
  • 福岡県議会建築都市委員会(委員長)
  • 福岡県議会​スポーツ立県調査特別委員会

※肩書・役職には、現在のものに加え、過去のものも含まれます。

ビジョン

景気と雇用を守る

物価・燃油高騰で打撃を受けた家庭・中小企業を機動的に支援。希望する人への正規雇用を増やす。

子どもと女性を守る 子どもと女性を守る

結婚、妊娠、出産から幼児、高等教育までの 「子育て応援トータルプラン」 で子どもと女性の幸せを最優先する社会へ。

命と健康を守る 命と健康を守る

新たな感染症に備えた水際対策。 ワクチン接種の着実な実施。 国産ワクチン・治療薬の開発を推進。

若者世代を守る 若者世代を守る

育休を取得しやすい社会の構築。所得向上に向けた支援の強化。個人の幸福が感じられる働き方改革。

安心と安全を守る

飲酒運転ゼロ、 ニセ電話詐欺など特殊詐欺の被害防止。災害に強い県づくりへ、防災・減災を社会の主流に。

多様な生き方を守る

性的マイノリティの方々のために導入された「県パートナーシップ宣誓制度」 のさらなる普及、理解の促進。

公明党福岡県議団が築いた実績

“一人”の幸せのために

ふくおか小さなあかちゃん親子手帳を発行

通常の母子手帳では記入が難しい低出生体重児の成長・発達を記録しやすく

性的マイノリティのために県パートナーシップ宣誓制度を開始

性的マイノリティのカップルが公営住宅への入居申し込みなど行政サービスを受けられるように

安心・安全の地域を

夜間など急な病気やケガに対応

救急電話相談窓口「♯7119」を導入(365日24時間体制)

自転車事故に備えて「ふくおかの県民自転車保険制度」を創設

事故による高額な損害賠償が発生した場合に備え、最大3億円の補償が付く自転車保険制度を整備

犯罪の防止に貢献

全国初、罰則付きの「飲酒運転撲滅条例」を制定

「ふっけい安心メール」「みまもっち」(スマホアプリ)

メールやスマートフォンアプリで事件・不審者情報を配信

経済対策にも全力

地域経済の活性化へ中小企業向けの融資を拡充、プレミアム付き商品券を発行

公明議員が推進!糟屋郡の主な公明党の実績

新宮町

  • 2000名の署名でピロリ菌検査導入を実現
  • 床上浸水対策工事を実現(夜臼・上府北)

久山町

  • 福岡久山相撲場の完成
  • 久原地域の信号新設
  • 山田地域の歩道改良工事

粕屋町

  • 不登校児童へのインターネット配信(中学校)
  • 高齢者の社会参加活動を促進する「介護ボランティア制度」を導入

篠栗町

  • 町内全通学路に車の速度を規制する「ゾーン30」を設置
  • 支援や配慮を必要とする人に「ヘルプマーク」を配布促進

志免町

  • 3歳児検診において弱視を防ぐためのフォトスクリーナーを導入
  • 女性のための防災ハンドブックを作成

須恵町

  • 豊かな地域づくりの「自治組織参加促進条例」を制定
  • 志免須恵線(県道91号線)の信号機整備

宇美町

  • 筑紫野古賀線(県道35号線) 拡幅に伴う横断歩道・信号機の整備
  • 宇美川・井野川の浚渫工事(堆積した土砂の撤去)
実績

人と県をつなぐ

西尾こうじは議員になって24年間、 10, 000件を超える市民相談を受けてきた。 人の輪の中に飛び込み、 一人ひとりの声をじっくり聞いて回る政治姿勢は一貫して変わらない。 ひとり親、 ヤングケアラー、 生活困窮者、 子どもの貧困、 非正規労働、 休業支援……。 物価高騰や長引くコロナ禍の今、 相談を受けるペースはさらに上がっている。 それでも受けた相談は何があろうと後回しにしない。 すぐに行政へつなぐ。 西尾こうじの仕事の早さは、 どこまでも一人を大切にする責任感から生まれている。

7つの町と県をつなぐ

2021年、新型コロナウイルスに対する2回目接種のワクチンが、志免町で足りなくなった。町長から相談を受けた西尾こうじは、すぐさま事態を県議会へ報告。調べると、県内の他の町で、 ワクチンが余っていることが分かった。 ワクチン数は自治体ごとに管理されている。西尾こうじは、厚生労働環境委員会副委員長として議会進行をリードしながら、町と町をつなぎ、 ワクチン供給の道筋を作った。

国と県をつなぐ

2021年8月、宇美町ひばりが丘で発生した土砂崩れ。真っ先に災害現場へ駆け付けたのは公明党だった。現地を視察した西尾こうじは公明党の国会議員を通じて、復旧工事予算がつくよう政府に働きかけた。その結果、 わずか2カ月の早さで承認された。公明党の持ち味である、町・県・国をつなぐ強固なネットワーク。西尾こうじの“現場発”の声が国政を動かした。

町・県・国のネットワークで「かすや」を拓く!

「地方創生臨時交付金」糟屋郡7町で活用!

公明党の主張により2022年、物価高対策にも活用できる計1兆6千億円枠が新たに確保された「地方創生臨時交付金」。糟屋郡7町でも大きく活用されている。

  • 宇美町:生活応援商品券5千円分を全町民に配布など
  • 篠栗町:小中学校の給食費5カ月間無償など
  • 志免町:30%のプレミアム付電子商品券「しめPay」発行など
  • 須恵町:生活支援商品券7千円分を全町民に配布など
  • 久山町:高校、大学、専門学校に通う家庭に一律3万円の給付金など
  • 新宮町:家計急変世帯などに1世帯5万円を支給など
  • 粕屋町:かすやエール商品券5千円分を全町民に配布など