| 趣味 | スポーツ観戦・読書・詩吟 |
|---|---|
| 家族構成 | 夫、子ども2人、孫1人 |
| 座右の銘 | 男子三日会わざれば刮目して相待すべし |
| 好きな食べ物 | アイスクリーム、お刺身 |
| 資格 | 防災士 訪問型サービスA型(介護) |
※肩書・役職には、現在のものに加え、過去のものも含まれます。
未来を創る! 公明党大野城市議団のビジョン
1発達障がいの早期発見の対策として5歳児検診の推進。
2子育てと介護のダブルケアの推進。
3地域包括ケア(医療・介護・生活・見守り)事業周知の推進。
4女性の視点を活かした、災害避難所の改善・推進。
5SDGs・誰も置き去りにしない計画の推進。
6ひきこもり支援強化と独自の支援センターの設置推進。
大塚みどり福祉・教育・安全安心なまちづくりの実績
●産後ケア事業・新生児聴覚検査公費負担の推進を実現(令和5年4月から開始)
●3歳児健診の視覚検査に検査器・フォトスクリーナー導入を実現
●頭部保護帽(転倒したときに頭部を保護する)の助成対象者拡充を実現
(施設入所者も対象者となる)
●小中学校への1人1台のタブレット端末配備・ICT教育環境整備を実現(コロナ禍で実施)
●帯状疱疹予防・2種類のワクチン接種に市の助成制度を推進中
●「大野城市女性防災士会」の発足を推進中(避難所運営等に女性の視点を取り入れる)
●マイナンバーカードの取得促進と証明書のコンビニ交付事業を推進中
●コミュニティバスまどか号の奇異なブレーキ音解消に向けての取り組みを実現
●白木原駅東側に、音の出る信号機(視覚障がい者用信号機)設置の実現
●南山手交差点の車止め・内河石坂林道側溝にグレーチング(側溝の蓋)の設置を実現
●月の浦西公園に時計・月の浦車道にスピード減速案内板等の設置を実現
公明党大野城市議団の推進・実施!
教育・子育ての推進・実施
●中学校制服を感覚過敏の生徒や、多様性等の観点から見直しの推進
●妊娠・出産から子育てまでの切れ目のない支援の「子育て世代包括支援センター」の設置
福祉の推進・実施
●災害備蓄品を活用した生理用品の無償配布の実施
●ご遺族が行う手続きの負担軽減として、「おくやみコーナー」の設置・推進
防災対応の推進・実施
●災害時の情報発信としての「戸別受信機」の導入
●まどかぴあでのイベント開催時に、災害を想定した避難訓練の実施
住みよい街づくりの推進・実施
●道路や公園の損傷箇所をLINEで通報できるシステムの導入
●まどかぴあ等のWi-Fi整備及び、通信機器の貸し出しの実施
●住宅用太陽光発電システム等の設置費補助金制度の拡充(蓄電池費用の推進)
●道路陥没防止の為、路面下空洞化調査の継続実施