さあかたろう!久留米の未来を! 目の前の一人のために! 未来を拓く即戦力!! 医療・介護プロ。地域の人々を支える人間力。 学生時代は、剣道(初段)・テニス部のキャプテンとして励み質実剛健。作業療法士として23年間、「目の前の1人の幸せ」を条に、医療・介護の現場で障がい者・高齢者とその家族に寄り添ってきました。生活・地域を見つめ、“安心して暮らせる街づくり”と"活力ある街づくり”に政治の力が必要と実感。夜間部で苦学し、父の介護の経験や4人子を持つ子育て世代、九州北部豪雨災害でのボランティアなど、さまざまな経験をした私だからこそ、共感でき、聞こえる声があります。どんな方にも可能性があり、希望はあります。共に未来を拓いていきたい、その力になります!
趣味音楽鑑賞・楽器演奏・ツーリング
特技剣道初段(幼稚園〜中学)
家族構成妻・子ども4人(3才・5才・9才・10才)・母
座右の銘「他人の不幸の上に自分の幸福を築いてはならない。他人の幸福の上に、自分の幸福もあるのだ」トルストイ
好きな食べ物お好み焼き・ラーメン
好きな本関ケ原(司馬遼太郎)
経歴
  • 1989年 大牟田市立吉野小学校卒業
  • 1992年 大牟田市立橘中学校卒業
  • 1995年 福岡県立大牟田北高等学校卒業
  • 1995年 医療法人 堀川公平会野添病院(現 のぞえ総合心療病院)勤務
  • 2000年 柳川リハビリテーション学院夜間部作業療法学科卒業
  • 2004年 医療法人 十連病院 勤務
  • 2005年 医療法人曽我病院 勤務(現 くさかべ病院)
  • 2016年 医療法人 森山胃腸科 介護老人保健施設福の里 勤務(~2022年12月)
ビジョン

坂田みつひろのビジョン

「目の前の一人の幸せ」を信条に患者さんと向き合ってきた

皆様のご相談に真正面から向き合い、寄り添い、必ずお応えします。

23年間医療・介護の現場で働いてきた

医療・介護の課題に対し、人材不足や処遇改善、働き方改革などの支援を強化します。また、障がい児・障がい者が生活しやすい環境作りを進めます。

職場や地域の皆さまとの関わりで培った人間力

住み慣れた街で安心して暮らせる街づくり・活気あふれる街づくりへの課題に取り組みます。

4人の子どもをもつ子育て世代

子どもの幸せを一番に考える社会、子どもを中心におく社会の実現を目指します。子育てしやすい久留米市へ、子ども・子育て事業に全力で取り組みます。

災害とボランティアを経験した

公明党のネットワークを生かし、災害に強い街づくりの取り組みを前へ進めます。

明日の久留米市を築く5つのビジョン

誰もが住み慣れた地域で暮らせるまちづくりを!!

子どもの幸せを最優先に子どもを産み育てられる社会の構築を目指します。「子どもまん中社会」の実現に向けて、ライフステージや子どもの年齢に応じた切れ目のない支援を進めます。医療・介護・福祉の充実を目指し、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせるまちづくりを進めます。

市民に開かれた議会制度改革を!!

「開かれた議会」を目指し、更なる議会制度改革を進めます。議員の資質向上と市民への情報発信、議事・議決機関として、また、住民代表機関として市民の付託に応えられる議会構築を進めます。

健康で、生きがいが持てるまちづくりを!!

皆が健康で長生きできる社会の実現に向けて、特定健診の充実を推進し、生活習慣病の主症化予防を図ります。さらには、認知症高齢者を支えていく社会の構築を進めます。

災害に強いまちづくりを!!

久留米市は4年で5回の豪雨災害による被害を受けており、流域治水対策をハードとソフトの両面からスピード感を持って進めます。災害に強いまちづくりを目指し、防災・減災対策を強力に進めます。

活力あふれるまちづくりを!!

人々の生活を支える中小企業と県下一の産出額を誇る農業振興を進め、地域活性化と雇用促進による活力と魅力あふれるまちづくりを進めます。自然、歴史文化、食などの地域資源を活かした観光産業に取り組みます。

実績

公明党 久留米市議団の主な実績

  • コロナ対策 雇用調整助成金に関する相談窓口を設置
  • 家族の介護等を担う「ヤングケアラー」への支援体制を構築
  • 水害に負けないまちづくりへ、流域治水対策を推進
  • 防災・減災をめざし、災害時の避難経路確保に全力
  • 医療的ケア児支援(普通学校受入推進)で安全安心な子育て環境整備
  • 市立小中高校に1人1台のタブレット端末配布を推進
  • 分かりやすい議会運営へ(一般質問における「一問一答」を導入)