これからも現場主義
※肩書・役職には、現在のものに加え、過去のものも含まれます。
健康寿命の延伸を目指し、「減塩推進プロジェクト」や「誤嚥性肺炎ゼロプロ ジェクト」に取り組みます。住んでいるだけで健康になる福岡に。
ふくおか 小さなあかちゃん親子手帳
「SDGs登録制度」の推進で コロナ禍経済の起爆剤に
九州の脱炭素電源比率は58%で日本一。「水素基本戦略」を推し進め更に脱炭素 化をはかり、水素をエネルギーとしてあらゆるシーンで活用する社会を目指します。
家庭学習を含む教育支援制度を拡充し、子どもの学力向上へ。不登校児童・生 徒へのサポートも含め、一人も取り残さない教育の普及に全力を挙げます。
「SDGs登録制度」を普及させ、地方創生を活性化。SDGsに取り組む企業 への金融支援をはじめとしたサポートを、より活発に行えるようにします。
医療や介護、教育など生きていく上で不可欠なサービスを無償化。 誰もが安心して生活できる社会を構築します。
新開まさひこのこれまでの実績
持病を持つ高齢者から「救 急車を呼ぶほどでもない時、 誰かに相談できないか」と依 頼が。119番通報の約半数が不要不急の案件で あることから、24時間365日対応の緊急電話相 談「#7119」の開設に尽力し、2016年6月に九 州で初めて導入させました。
透析患者さんから「災害時に透析が受けられな いと命の危険を感じる」とのお声から「、福岡県 災害時透析メール」を「防災メール・まもるくん」 の中に創設。有事の際、透析医会から登録者の 方へ、透析可能な医療機関などの情報 をメールでもお知らせするサービス が始まりました。
「毎年のように豪雨で、室見川が危険な状態に なっている。なんとかならないか」との相談を受 け、室見川の浚渫工事(底辺の土砂などを取り 去る土木工事)」を要求。2019 年には完了し、河川の氾濫を防 ぐ災害対策が実現されました。
「物騒な世の中。警察の確かな不審者情報が必要 だ」との相談を受け、福岡県警の運営で「ふっけ い安心メール」を開始。スマートフォンの普及に 伴い、2017年からは防犯アプリ「みまもっち」を スタートさせました。現在、約16万2千人が登録 し、犯罪抑止にも効果があります。
「私の娘は、成長の記録を母子手 帳に記録するページがありませんとメールが届きました。低出体重児専用の手帳作成を議会に提案 。当事者 の思いが詰まった「小さなあかちゃん 親子手帳」が完成しました。
「今後、SDGsに取り組まないと生き残れませ んよ」と指摘を受け、議会で「SDGs登録制度」 を提案し、創設しました。企業や団体が登録することで認知度や信用度が上がり、新たなビジネスチャンスの創出や人材確 保にもつながります。更に商工団体や金融機関の伴走型支援も受けること ができ 、コロナ禍経済の起爆剤に!
その他の主な実績
など、実績は多数!
“一人”の幸せのために
通常の母子手帳では記入が難しい低出生体重児の成長・発達を記録しやすく
性的マイノリティのカップルが公営住宅への入居申し込みなど行政サービスを受けられるように
安心・安全の地域を
救急電話相談窓口「♯7119」を導入(365日24時間体制)
事故による高額な損害賠償が発生した場合に備え、最大3億円の補償が付く自転車保険制度を整備
犯罪の防止に貢献
メールやスマートフォンアプリで事件・不審者情報を配信
経済対策にも全力