一人を大切に!小さな声を大切に!
| 資格 | 保護司 / 防災士 |
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※肩書・役職には、現在のものに加え、過去のものも含まれます。
防災、減災対策の推進
地域で支え合う取組み
子育て支援の推進
視覚障がい者への支援
「読み上げるホームページ」
全国初!!福岡市のホームページでの活用が実現しました。
「音声コード」ユニボイス
視覚や識字にハンディのある方や外国人などが、スマートフォン等で必要な情報が聞ける「音声コード」の活用を実現しました。
市・区役所や民間企業での活用、市民への普及促進に努めて参ります。
◆避難所となる公民館等の電力確保のため、電気自動車から電力を供給する
ための設備を実現しました。(令和3年10月全館整備完了)
◆区役所の停電対策のため、非常用電源を年次計画で整備します。(令和3年~7年の年次計画)
◆市民センター、公民館にWi-Fi環境を整備(令和3年11月 利用開始)
一人の声から実現することができました
骨髄等の提供に際して、入院や通院、面談に必要な日数を、上限を20万円とし、1日当たり2万円の助成金交付を勝ち取りました。
多くの方からのご要望に応え、デーサービス・訪問介護等の送迎車一時駐車場の推進、更に拡充して参ります。
養護施設等で育ち、巣立った若者たちへの継続支援
国としても児童福祉法を改正強化
本年4月、国、県、市で構成する「福岡市若者支援地域協議会」を設置し、福岡市独自の支度金、住居支援などを実現しました。
更に自立支援に関する上限年齢を撤廃し、自立可能と判断する時期まで継続していきます。
令和5年3月27日 全線開通!
西区橋本駅から博多駅まで、14分の短縮になります。
家計を全力で支える
暮らしの安心確保へ
1999年と2003年、豪雨により御笠川が氾濫し、博多駅周辺や地下街、家屋の甚大な浸水被害が発生した。これを受けて市議団が県議団と連携し、抜本的な浸水対策を推進。博多区の山王公園など地下に雨水を貯留する「雨水調整施設」の建設を実現した。これにより、福岡市内の浸水被害の軽減が図られている。
性的マイノリティカップルを公的に認めるパートナーシップ宣誓制度の他自治体との相互利用開始
子どもの未来を守る