ダントツの実現力!

やる気、本気、たかぎ 私はこれまで3期12年間、何のために議員をさせていただいているのかを常に心に留めて活動して参りました。それは、市民や区民の皆様からいただくご相談やご要望を市政の中でいかに実現させるのか、更によりよい福岡市にしていくのかということです。これからも「一人の声を大切に」市民の皆様のお役に立たせていただけるよう全力で取り組んで参ります。
趣味音楽鑑賞、釣り
家族構成妻、娘
座右の銘自己の原点を深め続けよ
経歴
  • 1986年 創価大学経営学部 卒業 / 西鉄旅行株式会社 入社(営業職として17年間勤務)
  • 1994年 福岡市早良区(原団地・原4丁目)に在住(〜現在)
  • 2003年 衆議院議員 神崎武法 秘書
  • 2011年 福岡市議会議員 初当選(早良区選出)

肩書・役職

  • 県・幹事
  • 党員学習委員長
  • 議会改革調査特別委員会 運営理事
  • 福岡地区水道企業団議会 議長

※肩書・役職には、現在のものに加え、過去のものも含まれます。

ビジョン

次期 政策ビジョン

障がい者 高齢者

  • 障がい者手帳の代わりとなるミライロIDの普及とカード化
  • 人生100年時代を見据えたシニア世代の活躍応援

子ども 若者

  • 出産・子育て応援給付金事業の推進
  • 子どもの虐待防止条例の制定や子ども医療費の高校3年生世代までの無償化
  • 奨学金返還支援の推進、婚活や結婚新生活支援の拡充

スマート行政 防災

  • 脱炭素社会、行政のICT化の推進
  • マイタイムライン(災害時個別避難計画)のデジタル化

都市の成長

  • コロナ禍で打撃が大きい観光関連業者への支援拡充
  • 水道スマートメーター、人工衛星による漏水調査の導入

実績

高木勝利 これまでの実績

地域

  • ☑早良区内で195カ所の安心安全の整備

カーブミラー、交差点の路面標示、歩道のフラット化、公園再整備など

  • ☑地下鉄藤崎駅第2自転車駐輪場を新設整備

防災・救命対策

  • ☑災害時に備え乳幼児液体ミルクを備蓄
  • ☑通報者が、スマホ等で撮影した災害映像を指令センターに送信するLive119映像通報システムの導入
  • ☑地下街等の浸水対策の強化として、下水道水位観測システムの運用開始

脱炭素社会に向けて

  • ☑福岡市Well-being(働く人の満足度等)の向上とSDGs登録制度の創設
  • ☑ボトルtoボトルリサイクル(再びペットボトルに再生)とプラスチックごみ拠点回収を実施
  • ☑市有施設の再エネ由来電力への切替え

高齢者支援

  • ☑在宅介護の利用者・事業所を評価・表彰する要介護状態改善評価事業の創設
  • ☑徘徊高齢者捜してメール、安心情報キット事業の創設

障がい者支援

  • ☑福岡市版ヘルプカードの作成と福岡市地下鉄優先席への表示
  • ☑福岡市正規職員採用試験で精神・知的障がい者も対象に
  • ☑発達障がい者を支援するペアレントメンター養成・派遣事業開始

生活関連

  • ☑福岡市正規職員採用試験で就職氷河期世代も対象に
  • ☑がん患者等アピアランスケア推進事業の創設(医療用ウィッグ、補正具の購入助成)

公明党福岡市議団の誇る実績

家計を全力で支える

各家庭の下水道使用料を2カ月分の全額無料化

暮らしの安心確保へ

都市型浸水対策を推進

1999年と2003年、豪雨により御笠川が氾濫し、博多駅周辺や地下街、家屋の甚大な浸水被害が発生した。これを受けて市議団が県議団と連携し、抜本的な浸水対策を推進。博多区の山王公園など地下に雨水を貯留する「雨水調整施設」の建設を実現した。これにより、福岡市内の浸水被害の軽減が図られている。

街頭防犯カメラの設置費用を補助

性的マイノリティ(LGBT)を支援

性的マイノリティカップルを公的に認めるパートナーシップ宣誓制度の他自治体との相互利用開始

九州初の公立夜間中学を開校(福岡市早良区)

子どもの未来を守る

ヤングケアラー専用の相談窓口を設置

障がい児療育の中核施設「南部療育センター」(仮称、福岡市博多区)を整備

学校トイレの洋式化を促進

ひとり親家庭の自立支援給付金事業を実施

不妊治療費、不育症の検査・治療費の助成を拡充