皆様、日頃より力強いご支援とご厚情を賜り、心から感謝申し上げます。 「市民の声にスピーディーに対応!一人の小さな声をカタチに!」 私はこの信念を活動の柱とし、日々現場を走り抜いております。どれほど小さな声であっても、そこには市民の皆様の切実な思いが込められています。その思いを決して取り残すことなく、誰よりも早く現場に駆けつけ、お一人おひとりに寄り添う「スピーディーな対応」を心がけてまいりました。 皆様から寄せられる大切な声は、より良いまちづくりのための原動力です。これからも皆様の声を確かな政策として「カタチ」にし、誰もが笑顔で安心して暮らせる地域社会の実現に向けて、誠心誠意働いてまいります。 今後とも、変わらぬご指導とご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
趣味スポーツ観戦
座右の銘心こそ大切なれ
資格防災士
経歴
  • 1962年 12月 宮崎強司の次女として誕生
  • 1975年 3月 久留米市立莊島小学校卒業
  • 1978年 3月 久留米市立江南中学校卒業
  • 1981年 3月 福岡県立久留米高校卒業
  • 1983年 3月 筑紫女学園短大卒業
  • 1983年 4月 三井鉱山(株)福岡支店 勤務(~1988年1月)
  • 2015年 4月 久留米市議会議員初当選

肩書・役職

  • 公明党 筑後総支部 久留米支部連合 久留米第一支部 支部長
  • 建設常任委員会委員
  • 議会制度調査特別委員会委員
  • 表彰審査委員会委員長

※肩書・役職には、現在のものに加え、過去のものも含まれます。

ビジョン

「魅力・活気・活力ある久留米」をめざします!

誰もが「住んでよかった」と思える魅力あるまちを築きます。

女性の視点を生かした命を守る取り組みを進めます!

健康・環境・子育て・教育に力点をおきます。

誠実に!真摯に!スピーディーに!

市民相談は2000件を超え、素早く対応、解決をめざします。

明日の久留米市を築く5つのビジョン

誰もが住み慣れた地域で暮らせるまちづくりを!!

子どもの幸せを最優先に子どもを産み育てられる社会の構築を目指します。「子どもまん中社会」の実現に向けて、ライフステージや子どもの年齢に応じた切れ目のない支援を進めます。医療・介護・福祉の充実を目指し、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせるまちづくりを進めます。

市民に開かれた議会制度改革を!!

「開かれた議会」を目指し、更なる議会制度改革を進めます。議員の資質向上と市民への情報発信、議事・議決機関として、また、住民代表機関として市民の付託に応えられる議会構築を進めます。

健康で、生きがいが持てるまちづくりを!!

皆が健康で長生きできる社会の実現に向けて、特定健診の充実を推進し、生活習慣病の主症化予防を図ります。さらには、認知症高齢者を支えていく社会の構築を進めます。

災害に強いまちづくりを!!

久留米市は4年で5回の豪雨災害による被害を受けており、流域治水対策をハードとソフトの両面からスピード感を持って進めます。災害に強いまちづくりを目指し、防災・減災対策を強力に進めます。

活力あふれるまちづくりを!!

人々の生活を支える中小企業と県下一の産出額を誇る農業振興を進め、地域活性化と雇用促進による活力と魅力あふれるまちづくりを進めます。自然、歴史文化、食などの地域資源を活かした観光産業に取り組みます。

実績

田中たかこの主な実績

  • 集団検診で全ての検診が可能となるよう尽力
  • 「ニセ電話詐欺対策機器」普及促進事業の実現
  • 新生児聴覚検査費用助成の実現
  • 「ご遺族サポート窓口」設置に尽力
  • 「ヤングケアラー相談・支援窓口」設置に尽力
  • 糖尿病重症化予防の取り組みの推進
  • 防災チャットボットの取り組みの推進
  • 「男女平等参画社会づくり表彰」制度の実現
  • 大型商業施設に期日前投票所設置の実現
  • 3歳児健康診査における弱視早期発見の屈折検査機器導入の取り組み
  • 「危険ブロック塀等撤去費補助事業」の推進
  • 大石町の事故多発交差点の信号機設置に尽力
  • カーブミラー設置、側溝整備、道路舗装、歩道改良、路面標示等の安全対策の推進
  • 「くるめクリーンパートナー」に登録し、月星通りの清掃活動

公明党 久留米市議団の主な実績

  • コロナ対策 雇用調整助成金に関する相談窓口を設置
  • 家族の介護等を担う「ヤングケアラー」への支援体制を構築
  • 水害に負けないまちづくりへ、流域治水対策を推進
  • 防災・減災をめざし、災害時の避難経路確保に全力
  • 医療的ケア児支援(普通学校受入推進)で安全安心な子育て環境整備
  • 市立小中高校に1人1台のタブレット端末配布を推進
  • 分かりやすい議会運営へ(一般質問における「一問一答」を導入)