あなたに寄り添い希望のあしたへ 長年、幼児教育に力を注いできた経験を活かし、この町の未来のために役立てていきたいと思っています。 「子どもに寄り添うことは未来に寄り添うこと」を信条にし、どこまでも希望あふれる町づくりを目指していきます。 よしもと文枝 これまでのヒストリー 幼少期~篠栗への思い 小学3年生の時に篠栗町に転居して45年。緑豊かな住みよいこの町で三人兄弟の長女として仲良く元気に成長してきました。この大好きな篠栗町のお一人おひとりに感謝の思いで寄り添っていきたいと思います。 保育士の経験を活かし 幼い頃からの夢であった保育士となり、子どもたちからたくさんの勇気と感動をもらいました。教育現場で培った経験を活かし、未来を担う子どもたちのために、ひきこもりや児童虐待などの問題解決に取り組んでまいります。 親子の笑顔のために わが子の不登校の経験から誰よりも人の痛みが分かります。だからこそ親子の笑顔のために、どこまでも真心で寄り添っていきたいと思います。 ボランティア活動 ブックスタート導入の署名運動に取り組み、絵本の読み聞かせサークル「いちご一会」で活動していました。
趣味映画鑑賞
家族構成夫、長男
座右の銘みんなちがって、みんないい
好きな食べ物ハンバーグ
経歴
  • 1980年 篠栗町立勢門小学校 卒業
  • 1983年 篠栗町立篠栗中学校 卒業
実績

篠栗町公明党これまでの主な実績と取り組み

1安心・安全な町づくり
● 通学路の安全確保を推進
● 道路危険箇所の一旦停止を促すポールの設置
● 固定資産台帳で公共施設の整備状況の正しい掌握
● 災害時の「被災者支援システム」の導入
2健康で元気な体力づくり
● 正しいラジオ体操の推進
● 町の「がん対策加速化プラン」への取り組み
3子育てしやすい環境づくり
● 病児・病後児保育の取り組み
● ファミリー・サポート・センターの推進
● 子育て世代包括支援センター設置の推進
4活力ある産業づくり
● 篠栗北地区産業団地開発の推進
5文化あふれる夢づくり
● 図書館有効活用の推進
● 文化事業の啓もう・推進